
今週からスーパー戦隊第30作「轟轟戦隊ボウケンジャー」がスタート。初回からロボの登場までこなし、若干駆け足気味な印象もあるものの、第一話としては充分かと。レッドがちゃんとリーダー格なのも、久々ですが王道なので好印象。でも主題歌はまたキー高そうだなぁ…。
そして早速「冒険携帯アクセルラー」を買ってきました。昨年のマージフォンと同じく携帯電話がモチーフですが、こちらは「携帯の機能も持った万能ツール」という感じで、マージフォンとは印象が異なります。
ギミックの方も、変身プロセスの再現はもちろん、ブラックライトを照射してチップの隠し文字を読んだり、ゴーゴービークルの発進やダイボウケンの合体コマンドと、それぞれ再現度も高く、遊び甲斐も非常に良好。しかも合体コマンドはダイボウケンだけでなく、今後登場のゴーゴービークルとの合体パターンや、○○○○フォーメンション○、○○○○フォーメンション、そして○○○○○○○フォーメーションへの合体まで入っているネタバレぶり(笑)ま、「6」〜「9」だけでなく「0」まで入ってますからねぇ。知りたい人は実際に手にして確認して下さい。
なお収録されている音声はナレーションを務める太田慎一郎氏によるもの。なんだかキッチンから鉄人のリポートをしたり、保険をすすめたり、ボーボボのナレーションをしたりしそうです。
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一緒に買ってきた「COR 仮面ライダーカブト」と。
これ、かなりの勢いでアーマーが飛びます。想像以上かも。
一方で、今日は買っていませんがボウケンジャーのハンディシリーズ。もうロボが年々ひどくなっていくのはどうにかならないのかと。去年マジキングも成形色のひどさとウィングのシール処理に唖然としましたが、今年もなんか色合いはおかしいわ、両腕はメッキとはいえ単色だわ、轟轟剣は何故か赤いわと、輪をかけてひどいと思います。デカレンジャーロボの時はプラデラの復活か!?と思い喜んだのに…。
しかしがっかりすることだけではありません。同じくハンディシリーズのサバイバスター。これ、玩具オリジナルギミックとして、なんとDXダイボウケンの腕に合体できます。十中八九本編には登場しないでしょうが、でも斉木しげる氏が「こんなこともあろうかと!ボウケンジャー、これを使え!」とか言って発進させるとか想像すると、結構楽しいかも?(笑)こっちは来週、DXダイボウケンと一緒に買ってこようと思ってます。
あ、フィギュアとビークルのセットは、アーマー装着状態がとっても微妙だったので今回はスルー。
しかしがっかりすることだけではありません。同じくハンディシリーズのサバイバスター。これ、玩具オリジナルギミックとして、なんとDXダイボウケンの腕に合体できます。十中八九本編には登場しないでしょうが、でも斉木しげる氏が「こんなこともあろうかと!ボウケンジャー、これを使え!」とか言って発進させるとか想像すると、結構楽しいかも?(笑)こっちは来週、DXダイボウケンと一緒に買ってこようと思ってます。
あ、フィギュアとビークルのセットは、アーマー装着状態がとっても微妙だったので今回はスルー。


