ナイトホークAKIの四次元おもちゃ箱

ナイトホークAKIによる、アニメ・特撮・玩具 etc. のブログ

漫画(その他)

ARIA Navigation59「未来」

現在アニメ化第三作も放映中の「ARIA」。先日も述べたようにコミックブレイドでの連載は終了してしまうのですが、ここに来て読者の予想外の展開に。
通常は単行本派の私ですが、こればかりはリアルタイムで押さえようとコミックブレイドを買ってきました。


ネタバレを含むので続きは以下から。



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2007年マイベスト3・まんが編

抑えているはずなのに毎月どんどん蔵書が増えていくのはなぜだろう(苦笑)。

新世紀エヴァンゲリオン 碇シンジ育成計画
第3位:「新世紀エヴァンゲリオン 碇シンジ育成計画」高橋 脩/角川書店

綾波がまともな性格なら、これほど萌えるキャラになるのかw。エヴァの派生作品は基本的に読まないのですが、これは前述の綾波のこともあり、すっかりハマってしまいました。TV版最終回を踏まえれば、これも世界観の一つに?なおゲームは未プレイ。



ふたりごと自由帳
第2位:「ふたりごと自由帳」小坂俊史、重野なおき/芳文社

重野なおき先生と小坂俊史先生が出していた同人誌の単行本化という珍しい作品。両氏は普段はギャグ四コマ主体ですが、この本ではそれ以外に短編も収録されており、商業誌から離れた普段とは違う作風を味わうことができます。



ハヤテのごとく!
第1位:「ハヤテのごとく!」畑健二郎/小学館

自分にとって今年のマンガといえば一番はこれしかないでしょう!去年スクランに出会ったように、今年はハヤテに出会いました。パロディネタが注目されがちな本作ですが、原作はアニメほど過剰ではなく、純粋に……とまでいきませんがラブコメとして楽しめます。最初はナギお嬢様かわいさに読み始めましたが、今はヒナギクさんに付いて行きます(爆)



サムライうさぎ
次点:「サムライうさぎ」福島鉄平/集英社

個人的に今一番注目している作品。侍を主人公にした時代劇漫画は数あれど、「武士道」に対して懐疑的に描き、なおかつこれだけ読みやすい作品はそうそう無いかと。主人公の行動理念が大げさな大儀なのでなく「妻のため」というのも好感が持てます。時代考証その他はあまり気にするなw。



クレヨンしんちゃん
特別賞:「クレヨンしんちゃん」臼井義人/双葉社

あの「まつざか先生編」はいろんな意味で後世に語り継がれる一遍でしょう。アニメ化できるかどうかはともかく。




明日はアニメ編。

ミズシネマ第3巻より――なおこの作品は月刊ジャンプと運命を共にしました

まがりなりにも父親の故郷なんだよな、あそこ
名○○大学の○○○○のことかーーーっ!!

そういやあの後どうなったんだろう。まぁ無事では済んでないだろうけど。


ちなみにこれで紹介された「ザ・ダイバー」はマジで名作です。一度ご覧あれ。



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クレヨンしんちゃん最新話がきれいに締めくくられた件――覚えていれば、それはなくならない

最後はやっぱり子供達。

PTAにより先生を辞めさせられそうになるも、しんちゃん達の訴えと父兄からの意見により無事続けられることになったまつざか先生。徳郎さんのことは本当に残念ですが、それを乗り越えて前向きに、そして未来のために生きていくことを決意するというのは、ベタながらもきれいにまとまっていると思いました。ほんと、最初はどうなることかと心配になりましたがw。言うなれば、今の時代にこそ描かれるべき作品だったのかもしれません。もう「クレヨンしんちゃん」らしくないとかそういうのはどーでもいい。


ああ、そういやボーンバンパイア編ってまだ終わってなかったな。


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「クレヨンしんちゃん」最新話がかーなーり感動的になっている件――懐紙吹雪で拭いておけ 涙の跡は

ベタな展開だけど、徳郎さんの手紙に全俺が涙。

まさかこういう「いい話」になるとは。徳郎さんの一件や、その後にボクシングの話になった時はあまりの急展開ぶりに驚かされるばかりでしたが、無事まつざか先生も生きる気力を取り戻し、試合にも勝利とちょんと丸く収まったのは何より。こんな話の中にもいつも通りギャグを入れてくるのもこの作品のいいところ。臼井先生あんたスゲーよw


次回は予告にもあるように「まつざか先生編」クライマックス。
まつざか先生が元に戻ったその頃、、PTAではまつざか先生の去就を巡っての会議が開かれていて……。
はたして先生を続けることはできるのか、それともまさかのボクサー転向?


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「クレヨンしんちゃん」最新話がちょっと妙な方向に向かっている件――予想外ってレベルじゃねーぞ!

冒頭の松坂先生は怖い。

しかし松坂先生は徳郎さんの後を追おうと思ってはいるものの、かと言って今すぐ自殺するというわけでもなく。言うなれば生きる気力を失い自暴自棄になっているまでで押し留まっているというところでしょうか。とりあえずはちょっと安心……か?

……と思ってたら、急に「ガールファイト」って何なのさ!?

ほんとに先が読めなくなりました。ううむ、どうやらまんまと釣られているようだ……(苦笑)



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「クレヨンしんちゃん」最新話の展開がなんだか騒ぎになっている件――とにかく話は来月号が出てからだ!



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「クレヨンしんちゃん」最新話の展開がなんだか騒ぎになっている件――とにかく話は来月号が出てからだ!

痛いニュース(ノ∀`):「クレヨンしんちゃん」、“鬱な展開”にブログや掲示板で「ショック」の声

えっと……私のせいじゃないよね?(汗)

記事の内容に関しては「原作の『クレヨンしんちゃん』は子供向けじゃない!」と言っておきますが(そもそも「テロで死亡」は既に先月のラストで語られてるのに)、なんだか思ったより騒ぎが大きくなってるような。

徳郎先生の安否に関しては、明確な死亡の描写は無いのですが、絵を見ると爆弾の真横に徳郎先生がいたことや今月号の話がそれから二ヶ月経過していること、既に葬儀が済んでいることからすると、本当に死亡した可能性の方が高いと思われます。ただ、爆発に巻き込まれたので遺体の正確な身元確認ができなかった(たまたま身分証が近くにあったとか)可能性も否定はできないのですが……。

まぁとにかく、今後の展開を見てみましょうよ。今の段階で評価を下すのは勇み足もいいところですよ。

全然「クレヨン」って雰囲気じゃねーよ……
ちなみに今月号のタイトルコマ。ほんと、全然「クレヨン」って雰囲気じゃあ……。

※追記
そういえばしんちゃん、劇場版「モーレツ!オトナ帝国の逆襲」で自決しようとしてたイエスタデイ・ワンスモアのボス二人を止めたことありましたよね?

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「クレヨンしんちゃん」最新話がやっぱりとんでもない展開になっている件――あのコマの絵とタイトル文字の乖離っぷりはすごい



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「クレヨンしんちゃん」最新話がやっぱりとんでもない展開になっている件――あのコマの絵とタイトル文字の乖離っぷりはすごい

うわああああああああ

ガチで来ちゃったよ、臼井先生。


ギャグマンガで主要キャラがこんな死に方を、いやそもそも死ぬということ自体ほとんど前例が無いというのに……。しかも松坂先生がかーなーりヤバイ状態になっちゃってるし……。
そして何より気がかりなのは、これ将来アニメでやるの……?

まだしばらくは目が離せそうにありません。


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「クレヨンしんちゃん」最新話がとんでもない展開になっている件――嘘だと言ってよバーニィ!

うわああああああああ

そんな話やっちゃうんですか、臼井先生。


苦難を乗り越えて幸せが訪れるかと思いきや……。実は違うとかそんなオチだよね?そうだよね?


詳細は現在発売中の「まんがタウン」8月号をご覧下さい。



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これを躊躇なく放送したスタッフに拍手を送りたい

そりゃもう一大事「昨日オナニーすんの忘れた!」

最近のアニメの原作への忠実さには目を見張るものがあります(笑)

大丈夫、その気になれば二、三日は大丈夫。……たぶん


ちなみに画像のシーンでピー音などは無し。

内山まもる先生、てれびくんにて新連載スタート!!

戦え!ウルトラ兄弟

ウルトラマンメビウスもあと一話を残すのみですが、その終了から約一ヵ月後に発売のてれびくんにて、あの内山まもる先生による新作まんがが連載開始されます。

タイトルは「ウルトラマンメビウス外伝・超銀河大戦」。詳しい内容は現時点では不明ですが、メビウスが他の兄弟たち同様マントを羽織っているところからすると、TV本編のその後の話になるんでしょうか。

てれびくん連載作品は単行本になる可能性が少ないと思われるので、読むならば毎月同誌を買う必要があるかも……。

しかし内山先生の連載作品って何年ぶりなんですかね?


ところでメビウスの後番組ですが、関東では「ラブ★コン」ですが、関西では「おおきく振りかぶって」になるようです。ご注意を。(それぞれもう一方は深夜枠で放送)


仮面ライダーを敵側の視点で描いた意欲作 「仮面ライダーになりたかった戦闘員」

以前に「かつて人類を救った仮面ライダー達が人類から迫害され、ライダーと人類が戦う」作品「Hybrid Insector」を紹介しましたが(2月21日のブログ参照)、また仮面ライダーを基にした面白い作品がありました。

タイトルは「仮面ライダーになりたかった戦闘員」。

元はある画像投稿掲示板に掲載されたもののようですが、主人公は仮面ライダーの敵対する組織(幹部名等からしてショッカーがモチーフ)の戦闘員なのです。その彼が生きる日常、現実、そして恋。改造された戦闘員でありながらも一つの幸せをつかみかけた時、彼に襲いかかる非情な出来事とは……。

絵師さんの素性はわからないのですが、文字通りの名も無き素人が描いた作品でここまでのレベルのものはそうそうお目にかかれないと思います。何よりもストーリーが素晴らしいです。ここまでの物語が作れる能力が本気でうらやましい。

掲載サイトはこちら。
http://www.geocities.jp/susumichi_rss/
(一応15歳以上推奨で)

ぜひとも一読を。

あまりにも熱い作品を見つけてしまった……その名は「Hybrid Insector」

ハイブリッドインセクター
ネットを彷徨っていたら某サイトで見つけたネットコミック「Hybrid Insector」。
チャンピオンREDで「鉄のラインバレル」を連載している清水栄一+下口智裕による仮面ライダーシリーズを基にした作品なんですが、そのストーリーは


「かつて人類を救った仮面ライダー達が人類から迫害され、ライダーと人類が戦う」

というもの。

正直最初にこれを見た時「その手があったか!」と思い衝撃を受けました。人間を超越した能力を持つ者の脅威を考えれば、アギトの終盤のように人類が敵対する可能性は有り得なくはないのですが、それを実際に物語にする人が現われるとは。

現在Chapter00から06までが公開されていますが、とにかく熱い。そして燃える。村枝賢一の「仮面ライダーSpirits」もライダーファンのリスペクトに溢れた作品ですが、この「Hybrid Insector」も、描き方は真逆でありながら「仮面ライダーを愛する人の描いた作品」もしくは「仮面ライダーを“わかっている”人が描いた作品」といっても過言ではないでしょう。

でも一番すごいのは、この作品が“無料”で読めるということかもしれない(笑)。


掲載サイトはこちら。
「ナデガタサーカス」
http://www.h7.dion.ne.jp/~n_circus/

読む時は画像をクリックすると次のページに移動します。


ぜひ一読を。





ま、読んでみればわかりますが、やはり「裏」に何か隠されているようで……。

訃報・漫画家石川賢氏死去

「ゲッターロボ」や「魔獣戦線」、そして衝撃的な描写が特徴の「ウルトラマンタロウ」で知られる、漫画家の石川賢氏が昨日亡くなられたとのニュースが入ってきました。58歳でした。ゴルフの後、食事中に突然倒れ、病院に着く途中で帰らぬ人になったそうです。

とくに原作版ゲッターロボは私の大好きなマンガの一つでした。「ゲッターロボ號」も「真ゲッターロボ」も「ゲッターロボアーク」も読みました。私がロボアニメ好きになった一因と言っても過言ではありません。アークが連載誌の休刊に伴い未完状態になってしまったので、いつか続きが読めるのを楽しみにしていたのですが……非常に残念です。

御冥福をお祈り致します。


だけど今年は多すぎるよ……。

ナイトホーク推薦図書・第一回「貧乏姉妹物語」

「きょう」と「あす」
サンデーGXにて連載中。
とは言っても、私はテレ朝で木曜深夜に放送しているアニメ版から入ったくちなのですが。

これがまた、単純なお涙ちょーだいなものではなく、笑いと感動がほどよくミックスされ、読んでいて清々しい気分にさせてくれます。一話あたりも、話によりますが、だいたい数ページ強で、非常に読みやすいです。コミックスは現在3巻までが発売中です。

また、先に挙げた現在放映中のアニメ版も、近年稀に見る作画レベルの高さで、原作のイメージを全く損なっていません。今後発売予定のDVDの巻数からすると、おそらく1クール放映なので9月いっぱいで終了と思われますが、今からでも見て欲しい作品です。

ちなみに、「ゼーガペイン」や「ARIA The NATURAL」とともに、私の今年のNo.1アニメ候補です(マジ)

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結論。

二人のハルヒ


涼宮ハルヒより藤岡ハルヒ。

ビバ、まな板。





あ、言っとくけど画像の子は女の子ですから。自分にそっちの気はないですからね(笑)
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キスでしか伝わらない想いもあるから…

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そういやエンターブレインのゲームだっけ、これ。

30日発売分ファミ通「いい電子」より。まさかこのマンガで「キミキス」が取り上げられるとは(もっとも、作者のブログで事前にバレてたけど)。
読むと本文中に、なんか「ギャルゲーをやり慣れた人でもプレイして30分で思わずコントローラーを投げたくなる程のこぞばゆさ」とか書いてあるんですが、その「こそばゆさ」こそが至上の快楽である私は何なんですかね(苦笑)。そんな28歳ってどうでしょう。

ま、それよりも問題なのは、


サーベルダブラーのところで詰まったまんまの「宇宙刑事魂」をどうにかしないといけないということですね(おい)

「今日のガイキング面白かったよねー?」

こいつは占ってはくれない

いや、きみ違うから。

なっ!?座ったままの姿勢!膝だけであんな跳躍を!何者!?

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↑あえてそんなところのセリフを選んでみる。

今までバラバラにしまわれてた文庫版「ジョジョの奇妙な冒険」全39巻が、やっと一つの本棚に…。

うむ、壮観(笑)

一部の巻と「魔少年ビーティー」と「バオー来訪者」、あと文庫版で第三部が完結した頃に出た「OINGO BOINGO BROTHERS' ADVENTURE」は、入りきらずに一つ下の段に行ってしまったのが惜しいところ。

ちなみに「OINGO BOINGO BROTHERS' ADVENTURE」は、あのトト神のスタンドを再現したもので、本編に登場したページ以外は全て白紙。しかも巻末には“岸辺露伴”のコメントが収録されているという代物。発売当時も思いましたが、よっぽどのファン以外は買わないよな、これ…。



ところで、そろそろ「ストーンオーシャン」も文庫化してくれないですかねぇ、集英社さん。

「DEATH NOTE」完結

人間って、面白。
週刊少年ジャンプで連載されていた「DEATH NOTE」が、今週号を以て終了しました。
第二部の途中(魅上が登場した辺り)からしばらく読んでなかったのですが、どうやら月が自白するという情報を聞き、かなり久しぶりにジャンプを買って読みました。これから読む人のためにネタバレは避けますが、月の最後はやはりこうなったか、と。リュークも最後に死神としての恐しさを見せ付けてくれたと思います。また、今週分のラスト7ページは個人的にかなりインパクトがありました。あれがいったい何なのか、考えると作品の奥深さが改めて感じられます。
でも絶対に竜崎は生きてると思ってたんだけどなぁ。

一方、来月と10月には実写による劇場版が公開されます。この作品で主役の夜神月を演じるのが藤原竜也。ビジュアル的なイメージは違うという人もいるでしょうが、月=キラ(ヤマトの方でなく)の演技をするにはうってつけだと思うのですが、どうでしょう?彼が演じる月というのが、想像するとかなりイメージ通りなように思うのですが。あとはCGのリュークがどれだけのクオリティを保てるのか、そして肝心の“声”はどうなるのかが気になるところです。
さらに日本テレビ系にてアニメシリーズが放送されることも発表されました。なんだか最近アニメに意欲的ですね、日テレ。

さて、それじゃあJCで第二部を読み直すとしますか。

…ところで、JC最終巻には連載開始前に掲載された“読み切り版”は収録されるのかな?
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ナイトホークAKI
(KnighthawkA.K.I.)

アニメ、特撮、そして桂ヒナギク、一条かれん、キュアアクアが好きな釘宮病患者。

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秋以降アニメ新番組
随時更新。BS・CS系は割愛。


TBS
・機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン
 10月 毎週日曜17:00〜
・黒執事
 10月 
・夜桜四重奏〜ヨザクラカルテット〜


フジテレビ
・のだめカンタービレ巴里編
 10月 ノイタミナ枠


テレビ朝日
・バトルスピリッツ 少年突破バシン
 秋 毎週日曜


テレビ東京
・スティッチ!
 10月 毎週水曜19:30(BLEACHの後番?)
・ヴァンパイア騎士 2期


UHF系
・ロザリオとバンパイア Capu2
 10月
・テイルズ オブ ジ アビス
・ef - a tale of melodies
・屍姫 赫


放送局未定
・鉄のラインバレル
・とある魔術の禁書目録
・とらドラ!
・HYAKKO ヒャッコ
・あかね色に染まる坂
・喰霊-零-
・かんなぎ
・ケメコデラックス!
・まかでみ・WAっしょい!
・伯爵と妖精
・ミチコとハッチン
・のらみみ2
・今日の5の2


冬以降
・ドルアーガの塔 〜the Sword of URUK〜
・Zマジンガー
・魍魎の匣
・WHITE ALUBUM
・鋼(以下略)
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