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<title>ナイトホークAKIの四次元おもちゃ箱（来年に新ウルトラマンだと!?） - マクロスFRONTIER</title>
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<description>続報待て！、アニメ・特撮・玩具 etc. のブログ
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<item rdf:about="http://knighthawk7801.livedoor.biz/archives/51022029.html">
<title>マクロスFRONTIER　#10「レジェンド・オブ・ゼロ」</title>
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<description>「するんだ？キス」のセリフと同時に「イタズラなkissは2：40からお送りします」のテロップってどんな奇跡だｗ。

アバンの映画がマクロスゼロに似てるなと思ったら、実際その一件の映画化作品ということでした。劇場版「愛・おぼえていますか」も実際の出来事をもとにマク...</description>
<dc:creator>knighthawk7801</dc:creator>
<dc:date>2008-06-07T23:34:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>マクロスFRONTIER</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「するんだ？キス」のセリフと同時に「イタズラなkissは2：40からお送りします」のテロップってどんな奇跡だｗ。<br>
<br>
アバンの映画がマクロスゼロに似てるなと思ったら、実際その一件の映画化作品ということでした。劇場版「愛・おぼえていますか」も実際の出来事をもとにマクロス世界で製作された映画作品という設定があるそうで、それに倣ったもの？<br>
<br>
その映画に出演することになったランカ。最初は端役だったが、出演者がヒュドラに襲われたことにより代役を務めることに。そしてアルトも水中シーンのスタントを担当することになるが、そのシーンにはキスシーンがあると知り戸惑う二人。そういやアルトが歌舞伎の女形だという設定、いまひとつ生かされてないような。<br>
シェリルとアルトのキスを目撃してしまったランカは迷いを振り切り監督に役を申し出ることに。これは役者としてというより、アルトに対する思いから来てるのは間違いないでしょう。おそらくランカは、これで今までは憧れを抱いてるだけだったシェリルに対し、（まずはアルトに関して）負けたくないという気持ちを抱くことになったはず。これは彼女にとって大きな成長と言えるのでは。<br>
<br>
一方、ヒュドラに襲われたランカをブレラが助けた際、負傷した彼の体からは機械が露出。マクロスFの時代でも普及していないであろうその技術が使われているということはやはり……なのか？<br>
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前回の記事<br>
<A Href="" Target="_blank"></A>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://knighthawk7801.livedoor.biz/archives/51003617.html">
<title>マクロスFRONTIER　#06「バイバイ・シェリル」</title>
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<description>え、次回最終回じゃないよな？

そう思ってしまうぐらいの盛り上がり。バジュラの事が公式発表され非常事態が発令。ヴァジュラの大規模攻撃にあったマクロスギャラクシーを救うためSMSがマクロスクォーターで出撃する……そのBGMがシェリルの歌うEDテーマ「ダイヤモンド・...</description>
<dc:creator>knighthawk7801</dc:creator>
<dc:date>2008-05-16T22:07:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>マクロスFRONTIER</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[え、次回最終回じゃないよな？<br>
<br>
そう思ってしまうぐらいの盛り上がり。バジュラの事が公式発表され非常事態が発令。ヴァジュラの大規模攻撃にあったマクロスギャラクシーを救うためSMSがマクロスクォーターで出撃する……そのBGMがシェリルの歌うEDテーマ「ダイヤモンド・クレパス」という演出が心憎い。話の流れというか構成が相変わらず巧いと思います。<br>
<br>
シェリルとアルトが互いにどう思っているかは現時点ではわかりませんが、アルトに好意を持っているのが確定的なランカと比べて、シェリルが一歩リードしてますね。前回のデートもさることながら、今回のイヤリングのことも恋人同士の約束のよう。そのデートのことをアルトはランカに隠していましたが、本当の事をランカは知っているわけで。これが今後の二人の関係に何かしら影響を及ぼすのは間違いないでしょう。その事でいざこざが起きて勢いで告白、とかじゃないだろうなｗ。<br>
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次回は予告にあったようにバジュラに対して初の攻撃作戦。ちらっと映ったのはモンスターじゃないですか。オズマじゃないけど全員生きて帰って欲しいものです。<br>
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前回の記事<br>
<A Href="http://knighthawk7801.livedoor.biz/archives/50993870.html" Target="_blank">マクロスFRONTIER　#05「スター・デイト」</A>]]>
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<title>マクロスFRONTIER　#05「スター・デイト」</title>
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<description>今回シャリルがアルトとデート（というより連れ回してる？ｗ）という形でマクロスF内の情景が描かれました。艦内の街並みはアメリカ西海岸風か？あちこちにシェリルの映像が流れているのも彼女の人気を裏付けるものでしょう。ゼントラーディーの街まであるのか。演歌歌手まで...</description>
<dc:creator>knighthawk7801</dc:creator>
<dc:date>2008-05-04T20:19:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>マクロスFRONTIER</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今回シャリルがアルトとデート（というより連れ回してる？ｗ）という形でマクロスF内の情景が描かれました。艦内の街並みはアメリカ西海岸風か？あちこちにシェリルの映像が流れているのも彼女の人気を裏付けるものでしょう。ゼントラーディーの街まであるのか。演歌歌手までいるのには吹いたｗ。<br>
<br>
ランカがミシェルに歌に対する姿勢を問われているのと、思いついた歌詞をすぐさま書きとめるシェリルとの対比が面白い。やっぱりシェリルの歌に対する情熱は半端ではないということか。<br>
<br>
軍の研究によりバジュラが生物兵器である可能性が高いことが判明。まさかとは思っていたけど、本当にそうだったとは。となるとそれを“使う存在”がいるわけで。一体どんな？そして何のために？その軍が保存していたバジュラの死骸（？）がランカの歌に反応するように活動を再開。レオンの緊急措置により事無きを得るも、やはり歌とバジュラには何か関係があるようで。前にシェリルの歌に反応したように見えたのも間違いではない？<br>
<br>
今回の事でアルトとシェリルの距離も縮まった…のかな？その二人のキスを目撃してしまったランカは何を思う。まぁこれまでの行動からして大なり小なりアルトに対する思いがあるのは明らかだし。<br>
しかしマクロスギャラクシーがバジュラの大群に襲われた……!?という衝撃的な展開に入ったところで次回へ。そしてランカにはスカウトか？<br>
<br>
そういやシェリルはなぜイヤリングを探してるんだ？それも次回あたり明かされるんですかね。<br>
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前回の記事<br>
<A Href="http://knighthawk7801.livedoor.biz/archives/50993770.html" Target="_blank">マクロスFRONTIER　#04「ミス・マクロス」</A>]]>
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</item>
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<title>マクロスFRONTIER　#04「ミス・マクロス」</title>
<link>http://knighthawk7801.livedoor.biz/archives/50993770.html</link>
<description>ミス・マクロスコンテストに出場するランカとSMS入隊試験に挑むアルト。互いに新たな世界への階段を登ろうとするこの対比が面白い。ランカがあの「私の彼はパイロット」を歌うシーンとアルトの模擬戦を重ねるというのも巧いと感心することしきり。しかし結果はアルトは正式入...</description>
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<dc:date>2008-05-04T20:15:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>マクロスFRONTIER</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ミス・マクロスコンテストに出場するランカとSMS入隊試験に挑むアルト。互いに新たな世界への階段を登ろうとするこの対比が面白い。ランカがあの「私の彼はパイロット」を歌うシーンとアルトの模擬戦を重ねるというのも巧いと感心することしきり。しかし結果はアルトは正式入隊を果たすも、ランカは落選。ああ、でもこれで下手にランカが合格してしまうと、アルトとランカの距離が離れていってしまうことも考えられるか。初代マクロスはそれで離れたとも言えるし。この展開からすると、最終的にはアルトとランカをくっつける気か？彼女は人類がバジュラと初遭遇（ファーストコンタクト）した時の生き残りという（おそらく）キーパーソンでもあるわけだし。<br>
そういえば顔見せ程度にアルトの父親が登場しましたが、海原雄山とかぶったのは自分だけ？ｗ<br>
<br>
しかし今回一番の衝撃は、マイクローン化すると文字通りキャラが豹変するクラン・クランだなｗ。というか、マイクローン化って自在にできるもんだったっけか。<br>
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そしてシェリルが学園に!?次回はひと騒動起こるのは違いないな。<br>
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前回の記事<br>
<A Href="http://knighthawk7801.livedoor.biz/archives/50981493.html" Target="_blank">マクロスFRONTIER　#03「オン・ユア・マークス」</A>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://knighthawk7801.livedoor.biz/archives/50981493.html">
<title>マクロスFRONTIER　#03「オン・ユア・マークス」</title>
<link>http://knighthawk7801.livedoor.biz/archives/50981493.html</link>
<description>アルトてめぇ！そしてナイス鮪まんｗ。

今回の話でそれぞれのキャラクターと立ち位置が確定しましたね。まさに「On your marks」か？
シェリルはエアロックの場面で単なるきついイヤな性格なのではなく、本当に強い人であることが描かれました。第1話から描かれていたも...</description>
<dc:creator>knighthawk7801</dc:creator>
<dc:date>2008-04-23T22:11:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>マクロスFRONTIER</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[アルトてめぇ！そしてナイス鮪まんｗ。<br>
<br>
今回の話でそれぞれのキャラクターと立ち位置が確定しましたね。まさに「On your marks」か？<br>
シェリルはエアロックの場面で単なるきついイヤな性格なのではなく、本当に強い人であることが描かれました。第1話から描かれていたものがここでさらに補完されたのでは。<br>
ランカは過去にバジュラの襲来により家族を全員失い、その事も含め記憶を失っていることが明かされました。それにしてもオズマとの約束で隠している「あのこと」とは何だろう？そのランカについて、統合軍のレオンが資料を見て何かに気付いたようですが……って、何はじめてんだお前らｗ。<br>
そしてアルトは守る力を手にするためSMSに入隊することに。安直な考えだったり成り行きにまかせてでないということは、彼自身が着実に成長しているということか。<br>
物語の内容が濃く、非常に良い密度になっていると思います。<br>
<br>
次回のサブタイは「ミス・マクロス」。旧作から知る人ならなんとも感慨深いタイトル。やっぱり優勝してしまうのは……か？<br>
<br>
<br>
前回の記事<br>
<A Href="http://knighthawk7801.livedoor.biz/archives/50967357.html" Target="_blank">マクロスFRONTIER　#02「ハード・チェイス」</A><br>
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</item>
<item rdf:about="http://knighthawk7801.livedoor.biz/archives/50967357.html">
<title>マクロスFRONTIER　#02「ハード・チェイス」</title>
<link>http://knighthawk7801.livedoor.biz/archives/50967357.html</link>
<description>ラジオから「突撃ラブハート」!?ｗ

冒頭の戦闘シーンは正直奮えました。あれだけ迫力のあるシーンが見られるならCGもいいもんだ。その一方でアルトの卓越した操縦技術を垣間見せる演出が巧い。途中挿入されたランカのフラッシュバックは重要な意味がありそう。過去にバジ...</description>
<dc:creator>knighthawk7801</dc:creator>
<dc:date>2008-04-13T22:27:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>マクロスFRONTIER</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ラジオから「突撃ラブハート」!?ｗ<br>
<br>
冒頭の戦闘シーンは正直奮えました。あれだけ迫力のあるシーンが見られるならCGもいいもんだ。その一方でアルトの卓越した操縦技術を垣間見せる演出が巧い。途中挿入されたランカのフラッシュバックは重要な意味がありそう。過去にバジュラに襲われたことがある？バジュラの存在は既に知られていたようだし。<br>
しかし赤ラインと黄色ラインの隊長機に続き、今度は青いバルキリーですか。次は赤いバルキリーだなｗ。というか設定ではオズマも「スカルリーダー」なのか。<br>
<br>
アルトは軍に連行され告発を回避するため軍へ勧誘されるが、乗った機体VF-25がSMSの管理ということでSMSが引き取ることに。そこでミハエルとルカもSMSに所属していたことを知る。……ちょうど三人か。技術があってもそう簡単にバルキリーに乗せないのは、オズマに考えがあってのことでしょう。それこそ、先のランカのフラッシュバックやランカに本当の仕事を言ってないことにも関係あるのでは。<br>
<br>
シェリルはアルトを探していたようですが一体なぜ？わざわざライブの映像を見返してることから、単純にアルトに会いたいからというわけではなさそう。そのシェリルろランカが出会い、そしてアルトも現れメインキャラ三人が初めて顔をあわせることに。しかしその時再びバジュラが現れ……。<br>
次回バジュラの襲来により三人がシェルターに閉じ込められますが、第一作でも輝とミンメイが同じようなことなってましたね。うーむ、うまいこと過去シリーズの要素なりネタなりを持ってくるなぁ。<br>
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<br>
……まさかとは思うけど、バジュラはシェリルの歌を聞きに来てるんじゃないだろうな。<br>
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<br>
前回の記事<br>
<A Href="http://knighthawk7801.livedoor.biz/archives/50954008.html" Target="_blank">マクロスFRONTIER　#01「クロース・エンカウンター」</A>]]>
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<title>マクロスFRONTIER　#01「クロース・エンカウンター」</title>
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<description>
マクロス25周年記念作品「マクロスFRONTIER」がいよいよ放送開始。

昨年末に特別編集版が先に放送されているので改めて語るまでもないのですが（続きがあると思ったら同じ所で終わったし）、いくつか追加シーンがあったようです。追加されたのはシェリル関連のシーンで...</description>
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<dc:date>2008-04-07T00:30:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>マクロスFRONTIER</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/knighthawk7801/imgs/7/f/7f3e9e66.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/knighthawk7801/imgs/7/f/7f3e9e66-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="マクロスFrontier" hspace="5" class="pict" align="left"/></a><br>
マクロス25周年記念作品「マクロスFRONTIER」がいよいよ放送開始。<br>
<br>
昨年末に特別編集版が先に放送されているので改めて語るまでもないのですが（続きがあると思ったら同じ所で終わったし）、いくつか追加シーンがあったようです。追加されたのはシェリル関連のシーンで、控え室でのやり取り、ライブ本番でアルトが失敗するところ、アルトに抱えられながらもシェリルが歌い続けるシーンの三点。これらからシェリルの歌に対する情熱というか情念が相当なものであることが見受けられます。あれもプロとしての信念が成せるものだと思うんですよねぇ。やはりバサラをイメージしてるんでしょうか。その内バジュラ（あの宇宙生物）相手に歌い出す可能性も十分にありそう、というかやるんだろうな。<br>
<br>
アルトがこの後バルキリー乗りになるのは間違いないでしょうが、軍属ではなくS.M.S所属となるのかな？もう一人のヒロインであるランカの兄もいるし。そういえばあのバルキリー、白ベースに赤ラインだったような。<br>
先行放送ではランカとの、今回の放送ではシェリルとの接点が描かれたアルトですが、この三人の関係が今後どうなるかも楽しみです。また第4話のサブタイが「ミス・マクロス」となっており、こちらも気になるところ。<br>
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OPとEDは今回初使用。さすがに音楽が物語の鍵となるマクロスシリーズだけあって外れなし。<br>
<br>
で、あの娘々のCMはアイキャッチということですか？ｗ<br>
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関連記事<br>
<A Href="http://knighthawk7801.livedoor.biz/archives/50882696.html" Target="_blank">マクロスFRONTIER　第1話特別編集版「クロース・エンカウンター Deculture edition」</A><br>
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<Hr><table  border="0" cellpadding="5"><tr><td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0015DQFOQ/knsbl-22 /ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B0015DQFOQ.09.MZZZZZZZ.jpg" border="0" alt="トライアングラー" /></a></td><td valign="top"><font size="-1"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0015DQFOQ%26tag=knsbl-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0015DQFOQ%253FSubscriptionId=0G91FPYVW6ZGWBH4Y9G2" target="_blank">トライアングラー</a><img src='http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=knsbl-22 &l=ur2&o=9' width='1' height='1' border='0' alt='' /><br />坂本真綾 Gabriela Robin 菅野よう子 <br /><br />JVCエンタテインメント  2008-04-23<br />売り上げランキング : 21<br />おすすめ平均  <img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" /><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0015DQFOQ%26tag=knsbl-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0015DQFOQ%253FSubscriptionId=0G91FPYVW6ZGWBH4Y9G2" target="_blank">Amazonで詳しく見る</a></font> <font size="-2">by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td></tr></table><br>
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<item rdf:about="http://knighthawk7801.livedoor.biz/archives/50882696.html">
<title>マクロスFRONTIER　第1話特別編集版「クロース・エンカウンター Deculture edition」</title>
<link>http://knighthawk7801.livedoor.biz/archives/50882696.html</link>
<description>放送25周年を記念して放送されたマクロス特番。その中で来年放送予定の新作「マクロスF（フロンティア）」第1話の特別編集版が放送されました。

率直に言って期待が高まり、続きが見たくなる出来でした。よくよく考えれば、宇宙にドッグファイトに学園ものという自分の好...</description>
<dc:creator>knighthawk7801</dc:creator>
<dc:date>2007-12-25T23:22:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>マクロスFRONTIER</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/knighthawk7801/imgs/f/e/fe219fac.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/knighthawk7801/imgs/f/e/fe219fac-s.jpg" width="160" height="90" border="0" alt="マクロスFrontier" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br />放送25周年を記念して放送されたマクロス特番。その中で来年放送予定の新作「マクロスF（フロンティア）」第1話の特別編集版が放送されました。<br>
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率直に言って期待が高まり、続きが見たくなる出来でした。よくよく考えれば、宇宙にドッグファイトに学園ものという自分の好きな要素がてんこ盛り。ストーリーもそれほど小難しいものでないのですんなり受け入れられるし、マクロスにおいて重要な要素である「歌」もしっかりあるし（「あたしの歌を聞けぇ！」には吹いたｗ）、そしてダブルヒロイン制も健在と、安心して見られるレベルでした。。作画面においても、CGがうまく使われていて、ついつい引き込まれる映像になっていたと思います。バルキリーが変形するシーンでは思わず歓声がｗ。これは春からの放送に期待せずにはいられません。……まぁこのクオリティを全編にわたって維持できるのかという心配はありますが（苦笑）。<br>
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ヒロインの一人が新人ということでえらく棒読みですが、あれはあれでいいと思うのです。EDの「愛・おぼえていますか」のカバーは良かった。これは今回だけなのかな？<br>
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しかし来年春はこれとコードギアス二期、そして「ゴルゴ13」も加わるだろうからすごいことになりそうだ……。<br>
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関連記事<br>
<A Href="http://knighthawk7801.livedoor.biz/archives/50867196.html" Target="_blank">マクロス25周年記念特番放送決定！そして来年春から新作『マクロスF』放送開始!! </A><br>
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関連リンク<br>
<A Href="http://www.macrossf.com/" Target="_blank">マクロスF 公式サイト</A><br>
<A Href="http://www.macross.co.jp/" Target="_blank">MACROSS OFFICIAL WEB SITE：マクロス オフィシャルウェブサイト</A>]]>
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